/つらくて毎日死んでも良いと思う日々を脱したいと思いながらも、苦しさや孤独に心から取り憑かれているのはある一種の病気かと思われます。一部では生きる希望を見出しながら、その他では死への渇望を消せずに日々の日常をこなすのであります。救いの手はないと分かりながら希望を見ることにより、より心を重くさせるのですが、ある意味それは健全なことなのかもしれないと、人間的であると信じる自分がいるのです。/



約一年半前に書いていた殴り書き。

心の上っ面は成長できたのかもしれないが、
結局人間である事から逃れられてないのだね。悲しい。


でも上っ面も糞も、何もかも含めての自分ですから自身の本質を考えるだけ無駄なのではと思ったり。

冬は嫌だね。

あと無職と。


やる事なさすぎて滅入ってまう。